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海老蔵さん事件を心理的に説くと・・

【 市川海老蔵さんを心理のモデル図段階で説く 】

今、話題の人となりました海老蔵さんを心理段階で説き
皆さんに心理の罠ということをお伝えしていきます。

※海老蔵さんへの批判、中傷では全くなく
同じような方は、抜け道があるということと
人は必ず同じ成長段階を進んでいきますので、今後の参考にして下さいね。

<デットゾーン>
自立の最終段階にあります。

この位置にたどり着くと、過去の色んな事が浮上してきます。
特に家族のパターンが出てくるのです。

そして競争という罠も作るのですが
ここでは、あからさまな競争ではなく非常にわかりずらい形が特徴です。

例えば
海老蔵さんのように、事故や問題をつくって働きにくくします。

あるいは子ども(海老蔵さん)が問題や暴力などを起こし
父(団十郎さん)を負かす(問題により足を引っ張る)という
この段階ならではの、表だってではなく、非常にわかりにくい形で
足を引っ張ったり、負かす事がでてくるのです。

他には
例えば、一生懸命に夫が(または社長、上司、リーダー)働いてるのに
妻(部下、夫、子ども)が病気になって入院したり、
子どもが暴力や家庭内問題を起こすなど。

「海老蔵の母「騒動はちゃんと管理しない麻央のせい」と文句」
と報道されていましたが、海老蔵さんのお母さんと元々中がいい二人なのです。

このように
パートナーシップへと、行けないようにするエゴの仕業だといいましょうか。

以上のようなことが起きているとしたら
あなたも水面下に競争が起きているのかもしれません。

もう一度
何が「真実なのか」を、上手く見抜いて下さいね。


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2010年12月18日

purposei (23:06) | コメント(0)

カテゴリ:なりたい自分になる法則

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